H29年マツダ CX-5 25S Lパッケージ
​検査2年付 マツダスピードエアロ

販売価格

oldpr.gif

​¥​210万円

mypr.gif

売却済み

車両情報

state_maker.gif

H29年3月

state_maker2.gif

ホワイトパールクリスタル

state_maker3 (1).gif

関東圏ナンバー

state_maker5.gif

DBA-KF5P

state_maker12.gif

2488cc

state_maker13-1.gif

190PS/26.0kg・m

state_maker14.gif

6AT

state_maker6.gif

完備

state_maker21.gif

R3年度分完納

state_maker17.gif

​72000キロ

state_maker18.gif

検査2年付

state_maker8.gif

5人

state_maker9.gif

4545×1840×1690

state_maker19.gif

FF(前輪駆動)

state_maker20-1.gif

​直列4気筒DOHC

state_maker10.gif

---

supeakey.jpg

​有

state_maker26.gif

検査2年付■レザーシート

装備・オプション

◆インテリア◆メーカーオプション【マツダコネクトナビ】/地デジTV/ ETC/ BOSEサウンドシステム10スピーカー/ ブラックレザーシート/全席シートヒーター/レーダークルーズコントロール/シートヒーター/パーキングセンサー/ブラインドスポットモニター/パワーゲート/プッシュボタンスタートシステム/スマートキー/プッシュスタート/パドルシフト/

■エクステリア■LEDヘッドライト/ 純正19インチAW/フォグLED/ マツダスピードエアロ

◎その他◎自動車税R3年度分完納 放置違反金滞納無し 取扱説明書 整備手帳有 

備考

■2017年2月
マツダは、ミドルクラスSUVの「CX-5」を2016年12月15日にフルモデルチェンジし、2017年2月2日より発売を開始した。

初のフルモデルチェンジを行った「CX-5」は、ドライバーだけではなく、「すべてのお客様を笑顔にするSUV」をキーワードに、マツダのデザインを技術のすべてを磨き上げ、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUVだ。

スタイリングは「洗練された力強さ」がキーワード。「魂動(こどう)」のコンセプトをより高い次元に昇華させることに挑戦し、艶やかさと精かんさを融合させたエクステリアとした。先代に対してイメージは変わらないが、ヘッドライトが薄くなり、シグネチャーウイングの造形もリニューアルされている。ボディサイズはほぼ先代並みをキープしており、2700mmのホイールベースもそのまま。全高をやや下げて前後トレッドを10mm拡大することで低重心化され、Aピラーを先代に対して35mm後退。わずかに逆スラント化されたノーズと相まってノーズの長さが強調され、一段とスポーティな仕上がりとなった。

インテリアは先代のオーソドックスなまとまりから一転、プレミアムテイストを感じさせる上質な仕立てとなった。デコレーションパネルには新開発の加飾フィルムを採用し、12層の印刷とコーティングを重ねることで深みのある質感を表現。ドライバーを中心に操作機器や計器盤を左右対称に配置し、全体を水平基調の造形とすることで広がり感のある空間を実現した。さらにインパネアッパー部とロワー部の色を使い分け、前後シートも改良が加えられるなど、乗る人すべてが心地よさを感じられるパッケージングとした。

走行性能についても車両運動制御技術「スカイアクティブビークルダイナミクス」の第1弾、「Gベクタリングコントロール」を搭載するなど、意のままのパフォーマンスフィールと、すぐれた静粛性や乗り心地など、同乗者の快適さを両立させる走行性能を実現したという。さらに国内仕様車としては初採用となるマツダレーダークルーズコントロール(MRCC)による、0~100㎞/h間での追従機能など、安全性能やヒューマンマシンインターフェース(HMI)の領域でも大きな進化を見せている。パワーユニットは従来と変わらず、2.2リッターディーゼル、2.5リッター&2.0リッターのガソリンエンジンを搭載。トランスミッションはグレードに応じて6速ATと6速MTを設定し、iアクティブAWDについてはパワーテイクオフとリヤデフ軸受け部をボールベアリング化することで燃費を改善している。

快適性ではパーツ形状の最適化による振動そのものの最小化、細かく振動をコントロールすることで、粗い路面での低周波ロードノイズを低減。タイヤの騒音対策や空気の流れを乱さない空力形状を採用するなど、高速走行時の高周波のタイヤ騒音と風切り音を先代に対して約20㎞/h低い車速騒音レベルに低減している。ボディはねじり剛性が15.5%高められており、操作に対する車体の応答遅れを低減。また、ステアリングの剛性向上、フロントダンパーピストン径の拡大、液体封入式フロントロアアームブッシュの採用などにより、ロール時の浮遊感や不快な振動を低減。走行性能だけではなく、乗り心地も向上も図られている。

安全装備ではアダプティブLEDヘッドライトに12分割のLEDブロックを採用する単眼式ユニットを採用。車両や障害物に加え、歩行者の検知も可能な「アドバンストスマートブレーキサポート(アドバンストSCBS)」、速度制限などの交通標識を認識し、アクティブドライビングディスプレイに表示する「交通標識認識システム(TSR)」を採用している。

ボディカラーは「魂動デザイン」の造形を質感高く際立たせる、新開発の「ソウルレッドクリスタルメタリック」をはじめ、全8色が設定されている。